本日、新聞等々でも大きく取りあげていただきました。
3月13日開催「きた!きた!きた!延岡GENKI市」
この中の目玉イベント、鍋合戦こと「N-椀グランプリ」
その鍋の試食会が、昨日ヘルストピア延岡で行われました。

N-1

4地区が持ち寄った鍋はそれぞれ次のとおり。

北浦町は「ハモのすり身鍋」。ハモから出たダシが口の中いっぱいに広がります。
北方町は「山賊しし鍋」。しし肉はもちろん、野菜がごろっと入った豪快な鍋です。
北川町は「ヘルシーもみじ鍋」。中に入っている鹿肉のつみれは、臭みがなくて美味。
延岡市は「ぶったまがり鍋」。豚+空飛ぶ新タマネギ+ガリ(生姜)でぶったまがり!

ぜひ、本番の3月13日には、これらの鍋を実際に食べて一票を投じてください!
果たしてどの地区の鍋が1位に輝くのか?!
それはあなたの一票で決まる・・・かも?

会場では当日券も販売する予定にしておりますが、
販売窓口が限られておりますので、大変込み合う可能性がございます。
現在すでに、延岡観光協会ほか窓口で商品券を販売しておりますので、
ぜひ事前にお買い求めください。

物産展で使える商品券(1000円)には、鍋試食券が2枚付いております。
鍋試食券1枚につき、好きな地区の鍋1杯が食べられます。
鍋は現金で食べることができませんので、必ず商品券をお買い求めください。

延岡×雑誌?

延岡×ラジオ?

そんな会議を行いました。

(雑誌)
実は、来月発売号の「九州じゃらん3月号」にて、延岡の特集ページが組まれています!
それに伴って、あるキャンペーンが実施されようとしているのです。
どんなキャンペーンかというと…それは「じゃらん」を買ってのお・た・の・し・み♪
会議参加者から「延岡がこんなことをやるなんて初めてじゃない?」と驚きの声が出ていました。

(ラジオ)
春から、ラジオ番組で延岡の情報を発信するコーナーを作っていただけるよう企画しており、
どんな風に放送するのか?どんな内容にするのか?ということを会議しました。

3月号の九州じゃらんでは、数ページに渡って延岡が紹介されています。
それだけ大きく紹介されるほどの魅力、素材、環境が延岡にはあるのです。
ラジオにしても、それだけ外に発信する・発信したい情報を延岡は備えているのです。

今回、雑誌とラジオとで延岡の情報を外に発信する
せっかくのいい機会が作ることができましたので、
メディアを大いに活用して、延岡PRに力を入れたいと思います。

先週土曜日に行われたクロスカップリングチキなんウォークのレポート!

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写真上:ハート型したタイル発見!さーてココはどこでしょう?
写真下:こんな細~い路地裏に人気店ロンドンがあったのです

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写真上:1食目は、タルタルの代わりにおろしがかかった、さっぱりチキン南蛮。豪華です
写真下:2食目は、クリスピータイプのサクサク衣の歯ごたえがたまらない!美味しい

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写真左:現在も営業している銭湯は、延岡にたった2軒だけ。ブルーのモダンな建物
写真右:とある酒屋さんの天井も、ちょっと見てみるとすごい造り。格天井というんだそうです

チキなんウォークに参加してくださった皆様、ありがとうございました。
定期的にチキなんウォークは実施する予定ですので、ぜひみなさまご参加ください。

本日、Hot♥ENpack設立会議と説明会が行われました。

Hot♥ENpackとは何ぞや?

延岡では、九州ナンバー1とも言われる雄大な海山川をフィールドにした
アウトドア体験を行うプラン「感動体験案内人(ノベ☆スタ)」があります。
その一方で、まちなかや山間部、田畑や海辺など身近な生活フィールドだけれども
魅力的で!楽しくて!ヨソでは味わえない!体験ものもたくさんあります。

昨年秋に行われた「えんぱく」が、まさにそうでした。
まちなかなどの生活フィールドでさまざまな体験プランを行いましたが、
どのプランも参加者に好評で、地域の魅力を再発見したイベントでした。

この「えんぱく」を通年行えるプランにして、延岡に活気を与えよう!
というのがHot♥ENpackなのです。

「えんぱく」では、かまぼこ工場の見学、チキン南蛮食べ歩き、島野浦散策などを行いましたが、
Hot♥ENpackでは、一つの案としてこんなプランも考えています。

シイタケのコマ打ち体験!!

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先日、モニターツアーでコマ打ち体験をしたのですが、
ドリルで穴を空けた木に、長さ2~3cmほどのコマを、
金づちでコンコンと打ち込んでいきます。
これが、やがて育ってシイタケになると思うとワクワクします。
作業が終われば、ゴザを広げてみんなで昼食。これも大きな楽しみのひとつ。
案内人の方が作ってくださった煮しめに舌鼓をうち、「これおいしい~!」と会話もはずみます。

Hot♥ENpackは4月からの本格スタートに向けて、現在準備中。
ぜひ楽しみにお待ちくださいませ。

2月6日に、延岡市松山町・本東寺にて、慧日梅観梅会が行われました。
当日の梅は、年末から寒い日が続いた影響もあって5~6分咲きでしたが、
観梅会には100名近い参加者が集まり、花見を楽しみました。

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式典の半ばでは、居合道の披露も行われました。
束ねたワラを気合いを込めて一閃!!

見事にまっぷたつ!生で見るとさすがに迫力が違います。

式典のあとはみなさん思い思いにお弁当を食べ、お酒を酌み交わし、
あっという間に時間が経ちました。楽しい時間は過ぎるのは早い。

おだやかな春の陽気と、参加者の楽しい声に誘われたのか、
梅の枝にはメジロの姿も見えました。

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慧日梅は一般にも広く公開されていますので、ぜひ一度ご覧ください。
今がちょうど、見ごろを迎えた頃ですよ。

先日発表された「きた!きた!きた!のべおかGENKI市」
目玉イベントは北浦・北方・北川・延岡4地区対抗鍋合戦「N椀グランプリ」
4地区がそれぞれ地場産品を活かした創作鍋を持ち寄り、
食べた人の投票によって1位の鍋を決めよう!という企画です。

イベント詳細は延岡観光協会ホームページ(http://nobekan.jp)にて。

私が属しているのは延岡班。
JAの加工グループに協力を得ながら、ほかの3地区に負けない鍋を作るべく、
鍋の具材や味付け、ネーミングなどに日々アイデアを練っています。むむむ。

今日は、延岡班のメンバーが集まり、鍋の試食会を行いました。
試作品として出来上がった鍋は2品。

1品は野菜などの具材のうまみが溶けだした甘~くて優し~いお味のお鍋。
そしてもう1品は、子どもさんも喜びそう!なホットでインパクトあり!なお鍋。

※まだ開発途中のため画像にはモザイク処理をしてあります。ご了承ください。

甲乙つけがたく、どちらを延岡の鍋として出してもイイのではないか?
と話し合いでは全く決着がつかず。
とうとう、最後はメンバーの挙手で代表を決めることに。

最初の鍋がイイと思う人!・・・・・3名。

後の鍋がイイと思った人!・・・・・3名。

同点!やっぱり決まらない!!

ということで延岡班の鍋決定は、次回の試食会に持ち越しとなりました。
今日出たアイデア等も盛り込みながら、より美味しい鍋が出来るということで、
3月13日の「きた!きた!きた!のべおかGENKI市」を楽しみにしていてください。

それにしても、北方・北浦・北川はどんな鍋を作ってくるんだろう…楽しみだ。

※鍋料理は現金では食べられません。同時開催イベント「大物産展」で使える商品券(ヘルストピア延岡ほかで販売・1組1,000円)に抽選券1枚、200円の金券5枚、鍋料理食事券2枚が付いておりますので、事前に商品券をお買い求めください。

本日よりJ1ベガルタ仙台が延岡入りし、春季延岡キャンプがスタートします。
そこで今回は、ベガルタ仙台の「ココに注目してほしい!」
そのポイントを、私の独断と偏見でご紹介したいと思います。

注目その1 新加入の元日本代表選手に注目!

今年、元日本代表・FW柳沢敦選手が加入。
永年、常勝・鹿島アントラーズを牽引し、イタリア・セリエAでもプレイ。
日本代表として、日韓W杯、ドイツW杯にも出場しました。
その豊富な経験に裏打ちされたプレイは、特にゴール前での動きが光ります。

注目その2 新加入の元Jリーグ得点王に注目!!

さらに、今年加入した注目選手が、元鹿島アントラーズのFWマルキーニョス選手。
豊富な運動量。卓越したボールキープ力。それに加えて、強烈なシュート力。
前所属の鹿島アントラーズではリーグ制覇に大きく貢献した、J屈指のストライカー。
2008年にはJ得点王にも輝いており、今期も彼の足からゴール量産が期待されます。

注目その3 チームの温かい気持ちに注目!!!

新燃岳の噴火や鳥インフルエンザの影響に悩まされている宮崎県を救おうと、
選手会が中心となって、義援金を送ることを決めたそうです!
「昔からキャンプでお世話になっている。ピンチなら一緒に戦いたい」と選手からは温かい言葉も。

ベガルタ仙台のキャンプは2月14日まで。会場は西階陸上競技場。
午前9時30分からと15時から行われています。
2月11日は、13時からザスパ草津と練習試合、
2月13日は、13時から九州保健福祉大学と練習試合が予定されています。
(日程・対戦相手等は変更になる可能性があります)

みんなでベガルタ仙台を応援しましょう!ガンバレ!ベガルタ!!

機会があり、建築家の方と駅周辺をじっくり見て回りました。
改めて見てみれば、駅周辺というのも随分と景色が変わりました。

自分がまだ小学生の頃、
今、スーパー「UFO」がある場所には、「寿屋」というデパートがありました。
自分は、あの「寿屋」のガラス張りのエレベーターが妙に苦手で、
外が透けて見えるのが怖くて、いつもうつむいて乗っていた記憶があります。

「寿屋」の1F通路をまっすぐ突き抜けて裏口に出ると、
すぐ目の前が「アヅマヤ百貨店」の入口です。
今のココレッタ延岡がある場所にあたります。

「寿屋」と「アヅマヤ」は全く別々のデパートでありながら、
まるで同じデパートの北館と南館のような、そんな関係性の雰囲気がなぜかあって、
お客さんも「寿屋」の駐車場に車を停めて、
そのまま「アヅマヤ」にも出入りしたりするようなところがありました。

うちの母は、「アヅマヤ百貨店」1Fのお茶屋さんが大のお気に入りで、
「寿屋」に寄った後は、必ず「アヅマヤ」に立ち寄ってお茶を買っていました。

当時、寿屋とアヅマヤの間の通りというのはかなり賑わいがありました。
小学生の頃は、あの通りにあった全国チェーンのハンバーガーショップに憧れていて、
アヅマヤに寄った帰り道、「ハンバーガー食べよう!」と母にねだって、
やっと買ってもらえた時の喜びたるや!
ハンバーガー1つで大喜びできたいい時代です(笑)

当時は、やはり何かしら、駅周辺エリアに用事があって、
例えば、デパートに行けば、買いたいものがそこでいっぺんに買える。
例えば、ひいきにしているお茶っ葉のおいしいお茶屋さんがある。
例えば、憧れの有名ハンバーガーショップがある。
そして、車で行ってデパートの駐車場に車を停めたまま、周辺を歩いて回れた。
そんな利便性もあいまって、駅前が非常に賑わっていたのだと思います。

と、そんなことが、駅周辺を見て回りながら、自分なりにぼんやりと見えてきました。

今、延岡駅と駅周辺を整備しようと、計画が進められています。
これから駅前はどんなエリアになるのでしょう?
いろんな人が集まってにぎわう場所?
衣食住全部が揃っている便利な場所?
車やバス、電車などで乗り降りできるアクセスしやすい場所?

昔を思い返しながら、自分は「ちょっと用事があるから駅前に行って来るわ」
と市民が言うようなエリアになったらいいなぁ、と想像したりするのでした。

昔から、「笑う門には福きたる」という言葉があります。

また、現在公開中の映画「僕と妻の1778の物語」では、
笑うと免疫力が上がる、という話を聞いた主人公が、
ガンで余命1年と宣告された妻を、何とか笑わせて元気付けようと、
1日1話の物語を書き続けて聞かせたところ、妻が2年3年と命を延ばしていき…
という、実に感動的なストーリーです。

そう!人にとって「笑い」とは非常に大切なものなのです。

最近、心の底から笑いましたか?
最近、大きな声を出して笑ってますか?

笑いましょう。

七笑「エビス福わらい大会」で!

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のべおか十日えびすの人気行事のひとつである、この福笑い大会。
参加者の声や笑い方はもちろん、パフォーマンスなどを競います。
出場募集は20組。2~3人1組でチームを組んでご参加ください(当日参加もOK)

さて、そんな楽しい福笑い大会も開催されるのべおか十日えびすは、
今年も2月10日・11日に今山八幡宮で開催されます。
福笹の販売や餅まきなどが行われ、参道にはたくさんの出店も並ぶにぎやかなお祭りです。
ぜひぜひ皆様お誘いあわせの上お越し下さい。

鳥インフルエンザや新燃岳噴火の影響で、
中止や延期になるイベントが出てきてます。
現在、中止・延期と判断されたイベントは以下のとおりです。

【県北エリア】
2/6(日)祝子川まつり ⇒ 中止。延期を検討
2/6(日)がんばろう!のべおか!~元気が沸く、山里トレッキング~ ⇒ 一部内容変更
2/6(日)第29回うなま地蔵健康マラソン大会 ⇒ 中止
2/11(金)国道326号・10号沿線活性化シンポジウム ⇒ 延期(日程未定)

【スポーツキャンプ】
中止 ⇒ 川﨑フロンターレ、東京ヴェルディ、アビスパ福岡、横浜F・マリノス、横浜FC

今後の状況によっては、上記以外にもイベントの中止・変更が発生する恐れがございます。
お出かけの際には、今一度お確かめください。

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